イベント告知・2月27日_第74回 直腸に発生する粘膜悪性黒色腫(メラノーマ)の治療

イベントのご紹介です。

『直腸に発生する粘膜悪性黒色腫(メラノーマ)の治療』

第74回 直腸に発生する粘膜悪性黒色腫(メラノーマ)の治療 | 希少がんセンター

■日時  2026年2月27日(金)            18時30~19時45分(18時00開場)

■参加方法  オンライン配信Zoomウェビナー事前予約制

https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_bOnTXuWaStqmT5cihnGaFQ

■主催 国立がん研究センター希少がんセンター・希少がん中央機関

☆☆☆(上記ホームページより引用)

悪性黒色腫(メラノーマ)はまれで、かつ悪性度が高い腫瘍です。

皮膚だけでなく粘膜からも発生し、全粘膜悪性黒色腫の約15%は直腸粘膜から発生すると言われています。

手術による完全切除が基本ですが、近年では、薬物療法として免疫チェックポイント阻害剤による治療が開発・導入されています。

それぞれの治療を担当する立場から解説していただきます。

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当会から、代表の杉本、スタッフの木村が患者会紹介及びディスカッションに参加致します。